風邪特集 第一弾 インフルエンザ

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こんにちは、ゼロです。

 

今回から、しばらく
風邪を特集していきたいと思います。

 

なんか最近、自分の周りで
風邪ひてる人多いんですよね。

 

なので、あなたも風邪を引かないように
しっかり知識をつけて実践していきましょう。

 

風邪を引かないで年末を迎えられるように
しっかりやっていきましょうね。

 

僕、思ったんですよね。
風邪って、ほぼ1年中なってる人っていますよね。

 

しかもですよ、
今、風邪流行ってるから
このセリフ何回聞いてるんだよって
ツッコミたくなるくらい頻繁に聞きます(笑)

 

さて、本題に入ります。

 

風邪って種類が多いですよね。

 

メジャーの所では
インフルエンザですよね。
インフルエンザの予防接種は受けてますか?

 

予防接種を受けても油断はしてはダメですよ。

 

外出して帰ってきたら
うがい、手洗いをする習慣をつけてくださいね。

 

インフルエンザの症状は?

 

インフルエンザウイルスに感染した場合、
約1~3日の潜伏期間の後、
インフルエンザを発症します。

 

続く約1~3日では、
突然の38℃以上の高熱や全身倦怠感、
食欲不振などの「全身症状」が強く現れます。

 

やや遅れて、咳やのどの痛み、鼻水などの
呼吸器症状が現れ、腰痛や吐き気などの
消化器症状を訴えることもあります。

 

通常は、10日前後で治癒します。

 

早く治すのに注意すべきことは?

 

インフルエンザの症状を改善するためには、
体内にいるインフルエンザウイルスの増殖を防ぐ
「抗インフルエンザウイルス薬」の服用が有効です。

 

抗インフルエンザウイルス薬を
発症後すぐに服用を開始すると、
服用していない場合と比べて
発熱期間が1~2日短縮されます。

 

ウイルスの排泄量も減少し、
症状が徐々に改善されていきます。

 

しかし、お薬を服用して熱が下がっても、
体内のウイルスが
すぐにいなくなるわけではありません。

 

症状が改善したからといって
お薬の服用を途中でやめることで、
体内に残っているウイルスが周りの人に
感染する可能性があります。

 

熱が下がったあとも、
お薬はきちんと使い切り、
最低2日間は自宅で療養しましょう。

 

いかがでしたか?

 

以上を踏まえて
インフルエンザ対策できたでしょうか?

 

次回は、風邪特集の第二弾を
記事にしますね。

 

最後まで読んでいただき
ありがとうございました。

 

 

それでは、また。

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